・これだけ児童虐待が続いているにもかかわらず無策の民主党政権に国の運営を任せることは許されない
・子どもより「児童ポルノ漫画家」の側に立つことを選んだ民主党に政権を任せて日本はどうなるのか
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・児童ポルノを楽しむことは自由だという民主党政権に国を任せて大丈夫か
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| 2010年5月28日 子ども安全基本法の制定をー政治・行政の怠慢を変える 詳しくはコチラをご覧下さい。 |
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| 2010年5月13日、17日、19日と日経ビジネスオンラインで、 「そこまでやるか!民主党政権 元官僚後藤啓二弁護士が法的に考える」 コラムが連載 詳しくはコチラをご覧下さい。 |
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| 2010年5月21日 外国特派員協会での児童ポルノに関する講演について 詳しくはコチラをご覧下さい。 |
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| 2010年3月31日 児童ポルノを許さない社会とするための緊急アピール
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| 2010年5月5日 ブロッキングの実施へ総務大臣の決断への賛成と注文 詳しくはコチラをご覧下さい。 |
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| 2010年5月5日 反社排除に頑張る企業と警察ープリンスホテル勝訴判決と北九州銃撃事件 詳しくはコチラをご覧下さい。 |
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| 2010年4月25日 親の虐待により子供が殺されない為に法改正を直ちに 詳しくはコチラをご覧下さい。 |
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| 2010年5月10日 NPOと協働した「人権の尊重」分野でのCSRの推進 詳しくはコチラをご覧下さい。 |
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| 2010年5月10日 性犯罪被害者ワンストップセンターの設置の推進を 詳しくはコチラをご覧下さい。 |
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| 2010年4月19日 読売新聞「顔」欄に紹介
警視庁でインターネット犯罪対策に取り組んでいた1998年。フランスで開かれた国際刑事警察機構(ICPO)の会議で、司会者から「あの児童ポルノ大国から1人でやって来た勇敢な人物」と皮肉たっぷりに紹介された。当時、日本には児童ポルノを規制する法律がなく、目を覆うような画像が世界中に流出していた。「申し訳ない」。各国の捜査関係者らに、頭を下げるのが精いっぱいだった。 翌年施行の児童買春・児童ポルノ禁止法も規制が不十分に思えた。被写体の子は一生、心の傷が癒えない。「日本はなぜこれほど子どもたちの痛みに鈍感なのか」。2005年、警察組織を飛び出した。 司法試験に受かったのは在職中の92年。「法律に精通したかった」。通勤時や休日に法律書と向き合った。33歳。4度目の挑戦で合格だった。 弁護士に転身後は、児童ポルノの単純所持の禁止などを求め、国会議員への陳情に飛び回った。3月末には約10人の弁護士グループも結成した。「児童ポルノは児童虐待そのもの」。信念は変わらない。 |
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後藤コンプライアンス法律事務所