2010年8月10日
直ちに児童虐待防止のための法改正を行うことは立法府、政府の義務だ
詳しくはコチラをご覧下さい。 |
| |
2010年5月28日
子ども安全基本法の制定をー政治・行政の怠慢を変える
詳しくはコチラをご覧下さい。 |
| |
2010年5月21日
外国特派員協会での児童ポルノに関する講演について
詳しくはコチラをご覧下さい。 |
| |
2010年5月13日、17日、19日と日経ビジネスオンラインで、
「そこまでやるか!民主党政権 元官僚後藤啓二弁護士が法的に考える」
コラムが連載
詳しくはコチラをご覧下さい。 |
| |
2010年5月10日
NPOと協働した「人権の尊重」分野でのCSRの推進
詳しくはコチラをご覧下さい。 |
| |
2010年5月10日
性犯罪被害者ワンストップセンターの設置の推進を
詳しくはコチラをご覧下さい。 |
| |
2010年5月5日
ブロッキングの実施へ総務大臣の決断への賛成と注文
詳しくはコチラをご覧下さい。 |
| |
2010年5月5日
反社排除に頑張る企業と警察ープリンスホテル勝訴判決と北九州銃撃事件
詳しくはコチラをご覧下さい。 |
| |
2010年4月25日
親の虐待により子供が殺されない為に法改正を直ちに
詳しくはコチラをご覧下さい。 |
| |
2010年4月19日
読売新聞「顔」欄に紹介
児童ポルノ撲滅を目指す警察官僚出身の弁護士 後藤啓二さん 50 |
忘れられない体験がある。
警視庁でインターネット犯罪対策に取り組んでいた1998年。フランスで開かれた国際刑事警察機構(ICPO)の会議で、司会者から「あの児童ポルノ大国から1人でやって来た勇敢な人物」と皮肉たっぷりに紹介された。当時、日本には児童ポルノを規制する法律がなく、目を覆うような画像が世界中に流出していた。「申し訳ない」。各国の捜査関係者らに、頭を下げるのが精いっぱいだった。
翌年施行の児童買春・児童ポルノ禁止法も規制が不十分に思えた。被写体の子は一生、心の傷が癒えない。「日本はなぜこれほど子どもたちの痛みに鈍感なのか」。2005年、警察組織を飛び出した。
司法試験に受かったのは在職中の92年。「法律に精通したかった」。通勤時や休日に法律書と向き合った。33歳。4度目の挑戦で合格だった。
弁護士に転身後は、児童ポルノの単純所持の禁止などを求め、国会議員への陳情に飛び回った。3月末には約10人の弁護士グループも結成した。「児童ポルノは児童虐待そのもの」。信念は変わらない。 |
| |
2010年3月31日
児童ポルノを許さない社会とするための緊急アピール
児童ポルノを許さない社会を実現するための弁護士フォーラム |
代表幹事 弁護士 後藤啓二 |
| 詳しくはコチラをご覧下さい。 |
|
| |